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【訃報】車椅子芸人・ホーキング青山(青山世多加)が死去 50歳 「昨年12月に都内の病院で息を引き取る」たけしの映画「首」にも出演

車椅子芸人・ホーキング青山(青山世多加)が死去 50歳 「昨年12月に都内の病院で息を引き取る」たけしの映画「首」にも出演

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車椅子芸人・ホーキング青山(青山世多加)が死去 50歳 「昨年12月に都内の病院で息を引き取る」たけしの映画「首」にも出演

 お笑いタレントのホーキング青山(本名 青山世多加=あおやま・せだか)さんが昨年12月12日に東京都内の病院で死去したことが9日、分かった。50歳。東京都出身。

 ホーキング青山さんは、1973年(昭48)12月7日生まれ。先天性多発性関節拘縮症(たはつせいかんせつこうしゅくしょう)のため、生まれた時から両手両脚は使えず。94年6月、大川興業の若手芸人コンテスト「すっとこどっこい」でデビュー。“史上初の身体障がい者お笑いタレント”となった。その後は漫談、落語を中心に、YouTubeを立ち上げるなど活躍。落語の際の高座名は「古今テー志んショー者」改め「古開院亭大○(こかいんていたいま)」。自身のXには「“車いすの芸人”ホーキング青山です」と紹介していた。

出典:「車いすの芸人」ホーキング青山さん死去、50歳 先天性障がいで両手両脚使えず 映画「首」にも出演 - ライブドアニュース

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