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まとめダネ!

デッドマン・ワンダーランド 片岡人生 先生

改めて言うけど現在ジャンプの看板漫画である立場の呪術廻戦のうずまきのデザイン無許可目トレス問題、作者や関係者の謝罪すらない状態かつ単行本修正でデザインを少し改変して解決しようとした姿勢がどう考えても酷いな。めちゃ漫画が上手で好きな方だと思うんだけどどうして漫画を踏み躙るんだろう?

剽窃は影響力があるから問題視されるのだが、影響力がない所で同じ行為でも気づかれてない可能性は多々あるし、オマージュや他者の影響下にない創作はあり得ないので全部ひっくるめてグレーです。というような基本的概念を軽々と超えてドンアウトの濃厚なブラックでびっくりなんだよ…

これから何を思って漫画描けばいいんだろうなあ……普遍だと思ってたルールが変わってしまったのかな…全部を疑わないといけないし、オリジナルを創ろうとしている人はこう、こう…馬鹿だってことか?

昔、私が小学生の頃に某新人賞取ってた漫画が全部トレスとデザインパクリの漫画だったのでびっくりして元の読み切り漫画数種類をコピーして集英社に手紙を送ったらなぜか図書カードだか何かが送られてきたんだけど、あれは私の特級呪物。

いや、別にモラリストである必要はないけどモラリストのフリをして欲しいという希望。※ここは面倒な人間のアカウントです逃げろ

昔の友人の名言で「迷惑をかけ合っても良いというのが友人だ」という言葉が好き

まあ、正確には「そう思える間は」という事なんだろうな

嫌われたくない行動と同調行動と承認欲求は別々のもののような気がするんだが結局は生存本能だと言えばそうなんやろうなー

だけどそれが他人や自分に透けて見えた時になぜ不快なのか不思議

事後承諾があればレイプだって和姦!この子の事ホラ可愛いから見てね!レイプさせてくれてありがとう、だな

本当に思考がわからない。ファッションやドラマ脚本や音楽でもなんでもこういう事はあるなかで皆さん黙って歯を食いしばって生きているからそうするべきなんだろうな。
でもとても傷ついたし悲しかったので掃き溜めTwitterでくらい言っていいじゃんとも思う

『デッドマン・ワンダーランド』 (DEADMAN WONDERLAND) は、「月刊少年エース」(角川書店)で2007年6月号(4月26日発売号)から連載された片岡人生、近藤一馬による日本の漫画作品。途中、片岡の妊娠・出産のために2012年4月号から2013年2月号まで休載を挿んだが、連載を再開した3月号から9月号までをもって残りの物語を描き上げた。同年8月26日にはコミックス最終巻の第13巻が発売された。

出典:デッドマン・ワンダーランド - Wikipedia

問題の描写

うずまき 雑誌版

パクリ元

単行本で修正

なお修正版もパクリでした

作者の弁明

パクられたのは伊藤潤二先生

呪術廻戦の作者(芥見下々)伊藤潤二のうずまきのトレパクしてんの怒られて修正したの「伊藤先生のタッチに近づけたい!と思ってチャレンジしました」みたいな言い草なのめちゃくちゃ腹立つ 素直にごめんなさいしろ https://t.co/onWSkR4FQM

@junjiitofficial

呪術廻戦でのうずまきの件は
お許しになられたのですか?

@KIMIGAY31849214 はい、芥見下々先生に許諾済みです。
^_^

なんか呪術16巻のうずまきの件で芥見先生からコメントありましたが

元は俺のツイートに伊藤潤二先生がいいねをしていただき作者公認派とパクリ派のうずまきの中結構荒れてたみたいですね。

で、今回修正されてうず真人もパワーアップ
 
芥見先生のうずまきも俺は普通にいいと思うけど
#呪術廻戦 https://t.co/9iAdwi2xRz

伊藤潤二先生が大好きすぎるのでうずまきでたときなんとも言えない感情になりましたね🐌
描いてくださってありがとうございます。わたしのおすすめは双一くんシリーズと猫マンガのよん&むーです😇

呪術廻戦 夏油の極の番うずまき修正されたんかあ まぁほぼ伊藤潤二先生のうずまきやったし多少はね? https://t.co/awlwZZHXeU

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