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まとめダネ!

女優への性加害が告発されている園子温監督

「確かに、すべての監督がそうでないにせよ、少なからず現実に起こっている“異常”な実態があるんです」

 そう話すのは、さる映画配給会社の幹部だ。話を続ける。

「今も平気で“俺とヤッたら仕事をやる”と言う映画監督がいます。彼の作る映画は評価が高く、作品に出たがる女優はたくさんいます。それを利用して、彼は当たり前のように女優たちに手を出している。それが、園子温です」

出典:園子温監督の性加害、女優ら告発 「主演にはだいたい手を出した」と豪語? - ライブドアニュース

映画の主演キャストが夏帆さんから池田エライザさんに変更

平野 美由紀(ひらの みゆき)
演 - 夏帆
嘉郎の幼馴染だが、ヤンキー気質になっているため、嘉郎をぞんざいかつ暴力的に扱う。嘉山に交際を迫られたのを境に嘉郎と同じ能力が開花するが、そのことで苦悩する。能力:精神感応(テレパシー)。

出典:みんな!エスパーだよ! - Wikipedia

2015年9月4日公開。テレビドラマの続編ではなく、テレビドラマとは異なるストーリーが展開する。こちらもテレビドラマ同様、愛知県東三河が舞台となっている。テレビドラマ版では夏帆が演じていた平野美由紀役を、オーディションで選ばれた池田エライザが演じた[18]。スマートボール専門店アサクラ(2018年8月末で閉店)の看板娘が本人役で出演している。

出典:みんな!エスパーだよ! - Wikipedia

「みんな!エスパーだよ!」に出演した真野恵里菜さんはワークショップで園子温監督に見出される

真野恵里菜、“パンチラ”イメージに本音「悔しいと思った時も」 映画「映画 みんな!エスパーだよ!」公開記念舞台あいさつ2 #Erina Mano #event

出典元:YouTube

園 真野さんは、なんていうか、付き合いが長いから親族みたいになってきた(笑)。昔からよくがんばってるし、この人はプロだなと思いますね。一番のきっかけっていうか、真野恵里菜っていう存在のすごさがわかったのは、僕が素人を相手にワークショップをやってたときなんですよ。そのとき受講者の中に彼女が紛れ込んでいて、「ん? あれは真野恵里菜じゃないか?」って。

真野 はい、行きました(笑)。

園 素人っていうのはやっぱり素人で、事前に渡してあった台本を覚えずに、紙を持ったまま立ち稽古するのよ。でも彼女だけは、プロだから当然って言えば当然なんだけど、ちゃんとセリフを入れて完璧な芝居をしてきて。真野恵里菜ってやっぱりすげえなって、こんなところまでわざわざ来て俺にアピールしてるって思って。他の人よりも椅子の片付けなんかもきちっと参加してたし、偉い子だなと。この子はちょっと面倒みなきゃいかんなと思いましたね。

出典:「映画 みんな!エスパーだよ!」園子温×池田エライザ×真野恵里菜インタビュー (3/4) - 映画ナタリー 特集・インタビュー

二階堂ふみと満島ひかり 園子温監督とのエピソードまとめ

しかし園監督は受賞を予見していたようで、二階堂が「リハーサルの時に(園監督から)『君が頑張ればレッドカーペット歩けるかもしれないんだぞ』って言われて…」と暴露。二階堂は「歩きたい!」と応じたものの、パスポートを持っていないことに気づいたという。当時、二階堂は16歳。「でも、パスポートの申請ってお金がかかるって知らなくて。1万円か2万円だったんですけど、持っていなくて、母に電話して2万円振り込んでもらって申請しに行きました」と微笑ましいエピソードを明かした。その後、2人が再びコンビを組んだ映画「地獄でなぜ悪い」(13年)がベネチア国際映画祭に正式出品。二階堂は「この映画で園さんともう一度ベネチアに行った時、園さんに『世界で一番幸せな10代だよ』って言われて、本当にそうだなって実感してました。10代のうちに2回もベネチアにくることができて」と当時の思いを語り、「園さんは自分を変えてくれた人。恩返しもいっぱいしたい」と感謝の気持ちを率直に伝えた。

出典:二階堂ふみ、園子温監督は「自分を変えてくれた人」 | WEBザテレビジョン

「当時は未成年だったので、お酒は飲みませんでしたが、よく園子温監督や共演者と食事にいっていました。もう、そのころから、年上キラーでおじさんたちはメロメロでしたね。昨年、二十歳になりお酒も飲めるようなったので、最近は友人とよく飲みに行くようです。園子温監督の行きつけの居酒屋などにも行くそうで、監督も『やっと一緒に酒が飲める』と喜んでいたそうですよ。沖縄出身だけあって、泡盛も好きで、母親が上京した時などは、親子で家飲みするそうです。酔うと、饒舌になり楽しいお酒のようです」

出典:「熱愛発覚」二階堂ふみに園子温監督が“ゾッコン”になる理由(2/2)〈dot.〉 | AERA dot. (アエラドット)

「満島さんは、園さんの出世作『愛のむきだし』(2009年)で起用されました。実はその時、園さんは満島さんにほれたんです。でも結局、大失恋してしまった(笑い)。本人は結構ショックを受けたみたいですよ。だから、さすがに満島さんには何も言えないのではないでしょうか」

出典:鬼才・園子温監督 満島ひかりに失恋の過去 | 東スポの芸能に関するニュースを掲載

「そのままTは部屋を出て行って、全然戻ってきませんでした。その間“有名女優と別れて落ち込んでいたとき、今の奥さんに俺は救われたんだよ。だからすごく感謝してる”という話をしていたのを覚えています」

出典:園子温監督の性加害、女優ら告発 「主演にはだいたい手を出した」と豪語? - ライブドアニュース

本作の主演は、ユウ役を演じた西島隆弘。ヒロインはヨーコ役の満島ひかりだ。撮影中のエピソードを話す。

「毎回、満島ひかりには怒鳴っていたなって。西島くんにも厳しくて後半はあまり話さなくなりました。クランクアップのときには喧嘩状態。映画にもよるけれど、僕は和気あいあいとした現場でいい作品が生まれるとは思わないんです」

「監督は役者から嫌われても構わない。逆にそれは役者に対する愛だと考えています。現場がただの楽しいピクニックで終わるか、険悪で最悪な現場でもそれで役者が賞をもらってステップアップしてくれた方が監督としてはいいじゃないですか」

第83回キネマ旬報ベスト・テンで西島は新人男優賞、満島は助演女優賞を受賞。スポニチグランプリ新人賞には西島、満島の2人が選ばれた。

園監督はこうも語る。

「愛のむきだしは満島ひかりをビッグにする目的もあった。彼女の魅力を世に出すことができたと思います。なので、それ以降、彼女の作品は一作も観ていない。愛のむきだしは『元カノ』みたいな立ち位置にあって、満島ひかりにも未練はないです」

出典:満島ひかりに未練はない。映画「愛のむきだし」を園子温が語る

株式会社シオンプロダクションが謝罪

関係者各位

 平素は格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。
関係者各位の皆様にご迷惑とご心配をおかけしてしまい、
心よりお詫び申し上げます。
事実関係を整理して、改めて発表いたします。


2022年4月1日 株式会社シオンプロダクション

出典:SION PRODUCTION

みんなの声

園子温
ちゃんとイメージ通りの下衆だった

2022.04.05 10:52:37

園子温の映画、20代のときすごい好きだったんだけど、ある時ふとめちゃつまんねぇってなった。理由は覚えてない。

2022.04.05 10:52:21

園子温あらら

2022.04.05 10:52:03

日本映画界はもう死んでました

園子温の性加害を出演女優らが告発!「主演にはだいたい手を出した」と豪語する大物監督の“卑劣な要求”(週刊女性PRIME)
#Yahooニュース
https://t.co/S4G6h1PWmQ

2022.04.05 10:50:35

園子温、がっかりだ。

2022.04.05 10:50:34

園子温の撮る映画なんて軒並みクソつまらんから消えたところでノーダメやろ

2022.04.05 10:50:28

そういや昔、園子温さんが、女優のYYさんを見いだして抜擢したのは俺だと、オーディションのエピソードを話してたの思い出した。

2022.04.05 10:49:35

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